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※掲載の眺望写真は、現地7階相当(約18m)からの撮影(2019年2月)したものをワイド合成し一部CG加工したもので実際とは異なります。周辺環境・眺望・住環境は変わる可能性があり、将来にわたって保証されるものではございません。眺望は住戸によって異なります。

寛ぎを味わう時間

家族と囲む朝食のひととき。陽光あふれる昼下がりの窓辺。
そんな日常のなかの、ふとした時間に幸せを感じる…。
いちばん心を許せる場所“我が家”だからこそ、
ひとつひとつの家族に寄り添える空間づくりにこだわりました。

【寛ぎを味わう4つのポイント】

POINT1/供給数が減少する一都三県の中で平均面積73㎡超の広さ

ここ数年、首都圏においては新築分譲マンションの専有面積が年々狭くなっており、現在は平均面積が60㎡台に。本物件は、これからの“新しい日常”で大切な「おうち時間」の快適性を考え、家族でゆったり過ごせる広さを確保しています。

【平均面積推移】
【平均面積推移】

※データ出典:不動産経済研究所(2020年10月迄のデータとなります)※掲載の間取り図面は設計段階のもので、変更となる場合がございます。※2019年3月8日時点の図面となります。

POINT2/変化する「おうち時間」にも対応できる自在のウォールドア

リビング・ダイニングに隣接する洋室の扉は、壁面に収納できるウォールドア仕様。開放すればリビングを広々と使えます。

OPEN/CLOSE

※一部住戸を除く。

POINT3/すっきりとゆとりある生活を応援する全戸大型収納設置※

空間を有効に活用した大型収納を全戸に設置。暮らしに必要な家電や小物などを、機能的にスッキリ収納できます。

全住戸WIC採用|2WIC住戸68 /120戸|納戸付住戸60 /120戸
ウォークインクロゼット/納戸/トール型シューズボックス

※1:大型収納とは、ウォークインクロゼット、納戸のことを示します。

POINT4/心地よい眺望を楽しめる開放的な連窓サッシ

バルコニーに面したリビングと洋室にまたがる一面をワイドに開放できる連窓サッシ。爽やかな風と陽光をご堪能ください。

※一部住戸除く

【一般的なサッシ】/【連窓サッシ】

リビング・ダイニング側サッシ概念図

2LDK〜4LDKの多彩さ。
家族のカタチにフィットする全23タイプのプランバリエーション。

:通風 :採光 :床暖房 :収納 S=サービスルーム WIC=ウォークインクロゼット N=納戸

※掲載の間取りは先着順となります。
※掲載の間取り図面は設計段階のもので、変更となる場合がございます。
※2019年5月17日時点の図面となります。

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