これからの暮らしを見据えた、
テレワークに対応したプランニング。

「居室空間」として利用できるマルチルーム

マルチルームイメージイラスト

  • 自分らしい、空間へ。

    照明は、各居室と同様にシーリングタイプをご用意。自由に照明を選べるのも魅力のひとつ。テレワークする空間だからこそ、快適に作業しやすい明るさに合わせることが可能です。

    個室という機能性を。

    オンラインでのミーティングや読書や趣味に集中したい際に、扉を閉めて、プライベートな個室空間を創出できます。家族のそばにいながらも集中できる空間がある贅。扉を開けて、子供を見守りながらのテレワークも可能です。

    快適な作業空間へ。

    PCの電源やタブレット端末、スマホなどの充電、また、ネットの有線接続などに使えるマルチメディアコンセントを設置。ストレスフリーで、効率的に作業ができます。リモート会議などの、長時間の接続も快適です。

テレワークが増えた分、住空間に求められることも変わりました。

「オンオフの切り替えがしづらい」「仕事用のスペースがない」など、テレワークの不満は様々。
住空間のほかに使える共用空間があるかどうか、ネット環境が整っているか、
プラスαで利用できる部屋があるかなど、住宅に求められる内容も変わってきました。

■コロナの影響でのテレワーク実態の変化
(本調査/全体/複数回答)

※自身の職業として「会社員(経営者・役員)」「会社員(正社員)」「会社員(契約社員)」「会社員(派遣社員)」「公務員」選択者のみを対象に割合を集計
※「テレワーク実施中」の定義として全仕事時間の内、テレワークで実施している割合が0%より大きい回答者を集計
※各数値は小数点第一位での四捨五入値
※データ出典元:(株)リクルート『リクルート住まいカンパニー「テレワーク×住まいの意識・実態」調査』

■テレワークに際する不満
(本調査/全体/複数回答)

※全仕事量の内、テレワークで実施している割合が10%以上の回答者(本調査対象)を集計
※各数値は小数点第一位での四捨五入値
※データ出典元:(株)リクルート『リクルート住まいカンパニー「テレワーク×住まいの意識・実態調査』

※掲載のマルチルームイラストは、設計段階のものをイラスト化したもので、変更になる場合があります。家具・調度品等は販売価格に含まれません。予めご了承ください。
※掲載の図面は設計段階のもので変更になる場合があります。予めご了承ください。

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