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  • 住まい

日本初!国立循環器病研究センター連携マンション
ローレルスクエア健都ザ・レジデンス いよいよ完成。
~NTT西日本×ドコモヘルスケアの先進技術により、自宅のテレビで気軽に健康管理。
日常のバイタルデータやお薬手帳の履歴などを考慮した、国循健康アドバイス~

近鉄不動産株式会社
大和ハウス工業株式会社
名鉄不動産株式会社

近鉄不動産株式会社(本社:大阪市天王寺区/代表取締役社長:善本 烈)、大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市北区/代表取締役社長:芳井 敬一)および名鉄不動産株式会社(本社:愛知県名古屋市/代表取締役社長:前田 由幸)は、吹田操車場跡地で“健康と医療のまちづくり”が進む「北大阪健康医療都市(愛称:健都)」において健康をテーマとした総戸数824戸の大規模マンション「ローレルスクエア健都ザ・レジデンス」の建設を進めてまいりましたが、その内、ファーストステージ棟・セカンドステージ棟(計292戸)が竣工いたしましたので、お知らせいたします。

日本で初めて、国立循環器病研究センターと連携した「健康管理システム」を導入した当物件は、シニア層だけでなく、幅広い世代の方からご評価いただき、ファーストステージ棟・セカンドステージ棟の供給戸数245戸の約90%(219戸)のご成約(見込み含む)をいただいています。(2018年3月19日現在)
契約者の概要については次頁のとおりです。
 2018年4月(予定)より、セカンドステージ棟に建物内モデルルームを設置し、当物件特有の共用施設などを含めお客様をご案内し、今後も販売を続けてまいります。

■契約者の「ローレルスクエア健都ザ・レジデンス」の主な評価のポイント

①日本初、国立循環器病研究センターと連携した健康管理システム
②JR岸辺駅(南北自由通路・北口)より徒歩5分、近畿圏主要都市への快適アクセス
③国際級の複合医療産業拠点を目指して動き出す、北大阪健康医療都市「健都」への期待
④居住者の健康維持をサポートする豊富な共用施設

【外観イメージパース】
【グランドエントランスイメージパース】

■契約者の概要(詳細)

グラフ

日本初の国立循環器病研究センターと連携した健康管理システムや、ウォーキングコースなど居住者の健康維持をサポートする豊富な健康増進施設などが評価され、シニア層だけでなく、20代から60代まで幅広い世代から契約をいただいています。
最寄り駅のJR岸辺駅(南北自由通路・北口)より徒歩5分、近畿圏主要都市への快適なアクセスや30haを超える大規模な駅前開発、「健都」のまちづくりなど、物件の希少性は他にはないポテンシャルとして評価され、吹田市・摂津市を中心とした北摂エリアに居住の方が約6割を占める一方、大阪市、京都府、兵庫県など広く近畿圏に居住の方からも契約をいただいています。
 また、家族構成は、ファミリー、プレファミリーが中心となっています。

■契約者からの主な評価ポイント(詳細)

①日本初、国立循環器病研究センターと連携した健康管理システム

本物件は、国立循環器病研究センターと連携した、「健都ザ・レジデンス健康ソフトサービス」を提供します。ウェアラブル端末を使用し、住人のバイタルデータを収集・蓄積し(1住戸4名まで)、国立循環器病研究センターに送信します。そのバイタルデータを「国循健康管理システム」が解析し、医療専門家より日々の健康状態について助言を受けることができます。また、お薬手帳の内容を記録することで、投薬履歴を考慮したきめ細やかな助言を受けることも可能です。
 また、入居者には循環器病の早期発見のために特化したスーパードック「高度循環器ドック」の受診権も付与(1住戸1名1回まで)。通常、病院に宿泊して受診する、先端医療機器や最新の検査法を駆使した「高度循環器ドック」を入居者の方は日帰りで受診することができます。

【「健都ザ・レジデンス健康ソフトサービス」概要図】
【「高度循環器ドッグ」項目】

②JR岸辺駅(南北自由通路・北口)徒歩5分、近畿圏主要都市への快適アクセス

本物件は、最寄駅のJR岸辺駅(南北自由通路・北口)より、徒歩5分という好立地となっています。JR岸辺駅からJR新大阪駅へは7分、JR大阪駅へ11分という利便性を誇ります。
 また、JR京都駅には25分、JR三ノ宮駅には32分で移動でき、毎日の通勤・通学はもちろん、休日のレジャーや遠距離のお出かけも快適な好ロケーションを評価していただいています。

【JR岸辺駅と建物完成予想図】

③国際級の複合医療産業拠点を目指して動き出す、北大阪健康医療都市「健都」への期待

現在、吹田操車場跡地は、「健都」として、国立循環器病研究センターを中心に、医療・健康関連の研究機関や企業が集積する健都イノベーションパークや、市立吹田市民病院さらにJR岸辺駅北側には商業施設やホテルなどが入る駅前複合商業施設の計画が進んでいます。国際級の複合医療拠点を目指して、産・学・官・民の英知が結集された「健都」のまちづくりには健やかな都市生活への思いが込められています。

【北大阪健康医療都市「健都」概要図】

④居住者の健康維持をサポートする豊富な共用施設

本物件ならではの健康増進施設として、敷地内にスポーツメーカー「ミズノ」が施工した、足に優しい舗装素材の「ウォーキングコース」・「ランニングコース」や、「エクササイズルーム」では、同じく「ミズノ」が「国立循環器病研究センター」のアドバイスに基づいて選んだ器具やトレーニングメニューを用意しており、メタボリックシンドロームなどの循環器病予防を提案します。
 また、ガラス面を多用し明るい空間を演出した「マルチスタジオ」ではヨガや各種教室、セミナーなど、幅広い用途に使用することができます。
 キッズルームやゲストルームなど、一般的なマンションにある共用施設はもちろん、その他にもジェットエアで衣類についた花粉やPM2.5を除去できる「ブロウルーム」、JTの分煙コンサルティング監修のイーズルーム(喫煙室)、家族や友人を招いて映画鑑賞やカラオケが楽しめる「リラクゼーションシアター」、管楽器のレッスンやバンド演奏などが楽しめる「ジャムスタジオ」も設置しています。

【ウォーキングコース】
【ランニングコース】
【エクササイズルーム】
【マルチスタジオ】
【リラクゼーションシアター】
【ジャムスタジオ】

■物件概要

指でスワイプしてください
名称 ローレルスクエア健都ザ・レジデンス
所在地 大阪府摂津市千里丘新町701番、703番、705番1
交通 JR東海道本線(京都線)「岸辺」駅 徒歩7分 ※南北自由通路北口より徒歩5分
地域・地区 第一種住居地域、準防火地域、千里丘新町地区地区計画
地目 宅地
建ペイ率 66.79%
容積率 334.15%
敷地面積 19,807.49m2(建築確認対象面積)※登記記録面積は19,807.48m2
建築面積 6,681.79m2
建築延床面積 73,420.87m2
構造・規模 住 棟:Ⅰ工区(ファーストステージ・セカンドステージ棟)は鉄筋コンクリート造地上15階建、
Ⅱ工区(サードステージ・フォースステージ棟)
Ⅲ工区(フィフスステージ棟)は鉄筋コンクリート造地上20階建
その他:エントランス棟他
※建築確認申請上は、3工区の棟数が付属棟と合わせて20棟
総戸数 824戸 Ⅰ工区(ファーストステージ・セカンドステージ棟):292戸
Ⅱ工区(サードステージ・フォースステージ棟):380戸
Ⅲ工区(フィフスステージ棟):152戸)
間取り 2LDK~4LDK
住居専有面積 61.08m2~94.77m2
管理会社 近鉄住宅管理株式会社
竣工予定 2018年2月〈Ⅰ工区(ファーストステージ・セカンドステージ棟)〉
2019年1月〈Ⅱ工区(サードステージ・フォースステージ棟)〉
2019年7月〈Ⅲ工区(フィフスステージ棟)〉
入居予定 2018年3月〈Ⅰ工区(ファーストステージ・セカンドステージ棟)〉
2019年3月〈Ⅱ工区(サードステージ・フォースステージ棟)〉
2019年8月〈Ⅲ工区(フィフスステージ棟)〉
事業主(売主) 近鉄不動産株式会社、大和ハウス工業株式会社、名鉄不動産株式会社
販売提携(代理) 近鉄不動産株式会社、大和ハウス工業株式会社
株式会社長谷工アーベスト、日本住宅流通株式会社
設計/監理 株式会社長谷工コーポレーション 大阪エンジニアリング事業部
施工 株式会社長谷工コーポレーション
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