【公式】ローレルコート岐阜金華 | 岐阜城・金華山の麓 | 近鉄不動産が贈る新築分譲マンション

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LOCATION&ACCESS

川原町通/徒歩9分(約700m)

「ローレルコート岐阜金華」は、
岐阜発展の起源、
「岐阜城下町」に構える邸宅。

岐阜城下町・加納城下町イメージ図
(出典:岐阜市歴史的風致維持向上計画)
※出典資料よりイメージ図を制作

1567年、織田信長が入城。
「岐阜」の名が誕生。

今から450年以上前。永禄10年(1567年)、斎藤氏の稲葉山城は織田信長の居城となり、名前も「岐阜城」と改称。岐阜の名が生まれました。そして、斎藤道三が進めた街づくりは信長が受け継ぎ、金華山の麓は信長の治める城下町として加納城下町より古くから発展。楽市・楽座が設けられるなどさらに繁栄しました。

「周の文王、岐山より起り、
天下を定む」の意を持つ岐阜。

「岐阜」の地名は、織田信長が尾張・政秀寺の禅僧である沢彦宗恩(たくげんそうおん)が進言した「岐山・岐陽・岐阜」の3つのうちから選んだものといわれています。沢彦和尚は、中国の「周の文王、岐山より起り、天下を定む」という故事に習いこれらの地名を考えたといわれています(「安土創業録」から)。

出典:岐阜県公式ホームページ

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金華山の名は、5月上旬に「ツブラジイ」の黄色い花が山を彩り「黄金色」に見えたことが由来といわれ、ツブラジイは岐阜市の木として指定されています。

出典:岐阜県公式ホームページ

岐阜発展の起源となる、岐阜城下町に位置する本町三丁目。

「ローレルコート岐阜金華」の建設地・本町三丁目は、岐阜が発展する起源ともなる、信長が拡げたかつての岐阜城下町に位置します。本町の名は要(かなめ)を意味し、信長の時代に尾張から岐阜城までつながる東西の通りの「要」の場所であったことに由来。岐阜城下町の要所だったといえます。

※出典:岐阜市金華の誇り(岐阜市博物館発行<2009年3月>)

川原町周辺イメージ

景観計画重要区域(金華区域)イメージ図

出典:岐阜市景観基本計画※出典資料よりイメージ図を制作

この地は、景観計画重要区域として、
岐阜の由緒・環境が守られる「金華区域」。

本町は、かつての岐阜城下町として当時をしのばせる歴史景観が今も多く残される景観計画重要区域の「金華区域」。
良好な景観形成に関する方針、および建築物等の色彩・形態意匠に関する景観形成基準などの制限が定められ、由緒正しい歴史景観と美しく調和する老舗店や銘店が多く点在しています。「ローレルコート岐阜金華」は、岐阜の歴史景観に溶け込む意匠が、金華区域で定められた景観形成の方針・基準を満たし、同区域では10年ぶり※1の新築分譲マンションとして誕生します。

  • 伊奈波神社/徒歩8分(約640m)

  • 岐阜公園/徒歩10分(約790m)

  • 日本料理 後楽荘/徒歩3分(約220m)

  • 日本料理ひら井/徒歩5分(約330m)

  • ぎふ水琴亭/徒歩4分(約290m)

  • 川原町周辺イメージ

※1 2020年4月7日時点で岐阜市 景観計画重要区域「金華区域」において供給される新築分譲マンションとして10年ぶりとなります(株式会社 新東通信調べ)

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