【公式HP】ローレルタワー心斎橋|大阪府大阪市 地下鉄御堂筋線「心斎橋」駅徒歩3分|近鉄不動産が贈る新築分譲マンション

SAFETY SAFETY

  • SAFETY
  • SECURITY

次代へと、安心して
住み継いでいただける
住まいを目指して。

16本の杭を打設した、
強固な地盤と杭基礎

強度の高い建物づくりには、強固な支持層まで達する杭で建物をしっかりと支えることが重要。地盤調査により確認した強固な支持地盤まで、16本の拡頭・拡底場所打ちコンクリート杭を構築しています。

  • 地盤
  • 地下約52m、N値50以上の強固な地盤を支持層としています。
  • 杭基礎
  • 場所打ちコンクリート杭(拡頭径:約2,300mm~約2,600mm、軸部径:約2,000mm、拡底径:約3,400mm~約3,800mm)を支持層に16本打ち込んでいます。

※N値とは:地盤の硬さ等を示す数値。重量63.5㎏のハンマーを75㎝自由落下させ、サンプラーと呼ばれる鋼管パイプを地中に30㎝打ち込むのに、上から何回叩いたか、その回数を示すものです。N値50とは、30㎝打ち込むために50回叩かねばならない強固な地盤であることを示します。

「国土交通大臣認定書」を取得済

建築基準法に基づき超高層建築物等の構造の安全性に関する性能評価を受け、国土交通大臣による認定を取得しています。超高層マンションとして、高い安全性を目指した評価を行っています。

水まわりの音を抑える遮音仕様の排水竪管

パイプスペース(PS)内で音を発生しやすい排水竪管は、音を軽減。上階からの排水音が住戸に伝わりにくいよう配慮しています。

不快な結露の発生と省エネルギーに配慮した断熱性能

外気に面する住戸の柱・梁・壁の室内側、最下階住戸の床下に結露の発生を抑制する断熱材を施工。また、屋上にも断熱材を施しています。

同時給排気型レンジフード

キッチンのレンジフードは、排気と連動して給気を行うことのできる同時給排気型を採用。換気効率に優れ、サッシや玄関ドアが開きにくいといった現象も軽減します。

※C〜Fタイプは除く。


二重床・二重天井

電気配線や水まわりの給・排水管、給湯ガス管などを専有部分の床コンクリートに打ち込まず、二重床・二重天井部分に設置することで、リフォームやメンテナンス性を高めています。(19階以上)

※18階までは直床・二重天井。


劣化を軽減する50%以下の
水・セメント比

コンクリートは水セメント比(水量/セメント量)が低いほど強度が高くなり、また、コンクリートの中性化を抑制でき耐久性が向上します。「ローレルタワー心斎橋」では、水セメント比を50%以下に設定し耐久性に優れた建物を目指しています。

※構造耐力上、主要な部分に該当しない部位は除きます。


遮音性の高い防音サッシ

室内の快適性を高めるため、開口部に遮音性能T-2等級の防音サッシを採用。外部からの音を軽減し、騒音に配慮しています。

※サッシ単体での性能であり、居室内の遮音性能とは異なります。


万一の際に備えた対震枠付玄関ドア

ドアとドア枠の間に適度なすき間を設けた、対震枠付き玄関ドアを採用。地震などにより玄関ドア枠が少し変形した場合でもドアを開閉できます。

すべての世代に安心なフルフラット設計

廊下からリビング・ダイニング、洋室、和室、キッチン、洗面室に至るまで、住戸内の段差をすべて小さく抑えたフルフラット設計を採用。ご年配の方やお子様でもつまずきにくく安心して暮らせます。

※玄関・バルコニーを除く


第三者機関が客観的に評価する、
住宅性能表示制度を採用。

「設計住宅性能評価書」を取得済。 完成時には「建設住宅性能評価書」を取得予定。

耐久性に配慮したコンクリート強度

構造躯体の耐久性を高めるために、柱・梁・床等の主要な構造部についてコンクリートの設計基準強度を、「ローレルタワー心斎橋」では約30N/m㎡~約60N/m㎡に設定しています。コンクリートの耐久年数は強度が高いほど長くなると言われています。

※掲載の概念図は、実際とは異なります。
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