外観

いよいよ、新しい明日が動きだす。

新しい街区の創造といえる、開発面積15,000㎡超の壮大なマンションプロジェクト。
全戸南向きで総戸数381邸の規模は、京都府内のJR京都線沿線で最大級※1となります。
このスケールを活かすべく、緑の潤いと憩いを創出する“庭園街区構想”を始動。
緑地を贅沢に確保し、自然に親しめる環境づくりを推進。
「ノースコート」と「サウスコート」をつなぐように配置された
セントラルコート(共用棟)には、豊かな暮らしをサポートする共用空間も充実。
このレジデンスなら、期待に満ちたこれからのライフストーリーを自由に描けます。
庭園街区構想庭園街区構想提供公園
庭園街区構想

Garden Design
樹々や花々が潤いをもたらす900㎡超の庭園。

自然とともに豊かな暮らしを育む生活舞台を目指し、レジデンスのフロントガーデンを思わせる、広がりある提供公園を設置。回遊性のある庭園として設計した園内には、豊富な植栽のほか、木立の中の小径や芝生の丘、土のグラウンド、木陰のベンチなどを設けます。遊んだり、散策したり、くつろいだりと、だれもが思い思いに爽快なひとときを過ごせる場を目指しました。

イロハモミジ、ケヤキ、ハナミズキ、ヤマモモ、コブシ、ソメイヨシノ


有限会社フェードイン

人と人がつながる『リング(輪)』のような空間をイメージしました。 エントランス前には、大きな広場を回遊する輪と輪の重なりをデザインし、様々なシーンと出会える環境づくりを目指しました。 四季の彩りを感じられることはもちろん、広場を通じて人々の交流が深まり、愛着も育つ心地よい住まいになることを願っています。

自然の光、風、緑に触れ合い、
心潤うシーンを思いのままに愉しむ。

提供公園は緑豊かな風景を演出するだけの場ではなく、そこで遊び、憩い、散策して愉しむ庭園として設計。
木立の中の小径や芝生の丘、土のグラウンド、木陰のベンチなどを配し、だれもが思い思いに過ごせるようにしました。

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    ベンチに座って読書。

    ウォールベンチや木製ベンチを、木陰ができる各所に配置。季節ごとの風情を感じながら読書に浸ったり、目の前の広場で遊ぶお子さまを見守りながらくつろいだりできます。

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    子どもたちの笑い声が弾む。

    ゲートウォールを配し、樹々に囲まれたグラウンドにベンチを設け、目の届くところで子どもたちを遊ばせながら、親同士のコミュニティを愉しめます。

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    芝生の上で遊ぶ。

    なだらかな丘を形成する場所に、広々とした芝生広場を確保。走り回って遊んだり、寝転がったり、またレジャーシートを広げてピクニック気分でくつろいだりと、自由にアウトドアシーンを満喫できます。

※1:全戸南向きで総381戸は京都府内のJR京都線最寄りの物件で最大級となります。(2019年12月MRC調べ)
※提供公園は市に移管されており、使用用途等が変更になる場合がございます。予めご了承ください。
※掲載の外観写真は2022年5月に撮影したものです。
お問い合わせは・・・ローレルスクエア長岡京ザ・マークス 現地販売センター0120-907-020 営業時間/AM10:00~PM6:00 定休日/毎週水・木曜日・第3火曜日

お問い合わせは・・・ローレルスクエア長岡京ザ・マークス 現地販売センター0120-907-020 営業時間/AM10:00~PM6:00 定休日/毎週水・木曜日・第3火曜日