<公式>ローレルコート宝塚リバーフロント| 宝塚40

外観完成予想図

宝塚、そしてリバーフロントに住まう贅宝塚、そしてリバーフロントに住まう贅

この場所を選ぶ
価値、邸宅を支える資質

長きに渡り人々が集まり、喜びに溢れ、幸せの記憶が受け継がれてきた場所「宝塚」。
ここには、幾年にもわたり育まれてきた「環境」、独自に花開き築かれてきた「文化」
そして今日の生活に重要な「都市機能」といった暮らしを支える資質に満たされています。

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Takarazuka Riverfront LIFE

武庫川の汀に暮らす。
それは、美しい風景のもと
豊かに暮らすという事。

四季の移ろいを愉しみ
緑豊かな六甲山系東麗を臨む
開放感溢れる暮らし。

光と風が包む健やかな暮らし

六甲山系東麓の豊かな緑を望む
リバーフロント生活。
約77%が武庫川を臨む開放感溢れる
住棟計画

駅徒歩圏ながらも静穏に暮らす。
第一種住居地域

住まうことを見つめた
「第一種住居地域」。
西宮市では、緑豊かな暮らしを
守るため高い緑化基準を設けています。

大規模物件ではない
40家族の為だけの
リバーフロントレジデンス

総戸数40戸のマンションだから、
それぞれが
ゆったりと暮らしながらも、
適度な交流を持ちやすい環境です

駅徒歩圏×2駅3線の利便性

生活利便施設が集積する「駅」の徒歩件に暮らす。
「JR」「阪急」2駅3線の快適なアクセスを誇る「宝塚」

駅前に集積する
利便施設&個性
溢れる店舗

宝塚は、そこに住まう人だけでなく、訪れる人も多い街。
生活利便施設の充実だけでなく、宝塚だからこその食やお店が集います。

  • 仕事帰りにお買いもの
  • 利便施設が集結
  • 宝塚のたまごサンド
  • 歌劇帰りに一息
  • セレクト雑貨

駅が身近にあるから
広がる暮らし

毎日の通勤・通学からちょっとしたお出かけや旅行まで
主要都市圏へスムーズにアクセスできる「宝塚」で快適な都市生活を。

  • AM8:01宝塚発 通勤に通学に、県内・主要都市圏へ快適アクセス
  • AM0:28大阪発 帰りが遅くなっても安心の終電!
  • 学校選びも子供の負担を考えて
  • 家族旅行や出張にも
  • 話題の大型商業施設へ
  • カーライフも充実

湯のまち宝塚

温泉地としての歴史は古く、鎌倉時代には歌人・藤原光経が
宝塚にあった小林の湯を訪れて歌を詠んでいます。

小林一三による沿線開発で
発展する温泉街

明治30年に阪鶴鉄道(現JR宝塚線)が宝塚まで延伸すると賑わいを増し、
明治43年の箕面有馬電気軌道(現阪急宝塚線)の開通後、大理石造りの大浴場を
中心とするモダンな娯楽場として新温泉が開場しました。

受け継がれていく
阪神間モダニズム

鉄道開通後は大阪の財界人が別荘を建てるようになり、
大正15年に宝塚ホテルがオープン
すると阪神間モダニズムの一翼を担う社交倶楽部が誕生しました。

宝塚少女歌劇の誕生

大正2年、娯楽施設であった水浴場の水槽を改装した舞台で
宝塚少女歌劇が誕生しました。昭和2年には『モン・パリ』が上演され、
日本における最初のレビューとなりました。

愛され続けていく「宝塚」

宝塚新温泉は「宝塚ファミリーランド」と名称を変更してからも、
2003年の営業終了まで約90年間人々の遊園施設として愛されました。
現在もこれまでの歴史が紡いできた文化の薫る街として、
宝塚は人々に愛され続けています。

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