<公式>ローレルコート宝塚リバーフロント| 宝塚40

外観完成予想図外観完成予想図
宝塚に咲く、集邸の品。宝塚に咲く、集邸の品。

歌劇の華やぎや駅前の賑わいに寄り添いながらも、落ち着いた雰囲気が一帯をつつむ武庫川左岸の住宅街。その麗しい水辺には、静穏な住環境と、清らかな水と緑に心癒されるリバービューがありました。「ローレルコート宝塚リバーフロント」は、この素晴らしい環境資産を受け継いで、歳月を重ねても、色褪せることのない集合邸宅の華を咲かせます。

眼前にリバービューが
広がる、
閑静な住宅街に。
宝塚大劇場の前にある観光噴水(ビッグ・フェニックス)から少し上流へ目を移すと、
武庫川の景色は野趣に富む美しさに変わっていきます。
右岸には六甲山系東麓の豊かな緑が迫り、水の流れは心地よいせせらぎに。
その光景を眼前に望む河岸の住宅街─駅前の賑わいからも、
大通りの喧騒からも1歩距離を置く、静かな第1種住居地域に、
「ローレルコート宝塚リバーフロント」は誕生します。
断面概念イメージ・立地概念イメージ

自然の恵みを享受する
プレミアムレジデンス。

外観完成予想図

美しい風景をつくる河岸邸宅は、
バルコニーや外観意匠にも拘りの風格ある佇まい。

眺めの良い河岸に建つ邸宅は、美しい川沿いの風景の一部になる邸宅でもあります。
意匠設計は、バルコニースラブの力強い水平ラインとガラス手すりの 透明感によって、川の流れをイメージさせる優美な外観を創出。 各邸のプライバシーに配慮して、バルコニー手すりには川沿いの小道からの 視線をやわらげるグラデーションガラスを採用しています。(一部住戸) 上質な織物のように、マテリアルを厳選することによって 紡ぎ出すことのできる美しさが、ここにあります。
外観完成予想図 外観タイル
エントランスアプローチ完成予想図

阪神間モダニズムを
受け継ぐ邸宅美。

周囲の環境と調和し、
街の品位を象徴する景観づくり。

「ローレルコート宝塚リバーフロント」は、戸建住宅が軒を連ねる近隣環境との調和を大切にしています。配置・動線計画は道行く人々にも圧迫感を与えないように配慮し、東面ファサードは落ち着いた街並に溶け込みながらも邸宅としての品格を象徴するデザインに。エントランスには迎賓空間にふさわしい重厚で上品な佇まいを演出しています。

タイル貼のマリオンと庇ラインがつくる、
彫りの深い端正な表情。

エントランスアプローチの前から見る正面ファサードは、垂直に伸びるタイル貼のマリオン(間柱)と分厚い庇の水平ラインが交差した力強いグリッドが印象的。宝塚の邸宅文化を受け継ぐ低層レジデンスにふさわしい、彫りの深い端正な表情をつくりだしています。

車寄せのあるエントランスには、
阪神間モダニズムの薫りを。

1階エントランス外観には、阪神間モダニズムのデザイン要素を採り入れました。共用玄関のドアや開口部の窓にロートアイアン調の装飾を施し、クラシカルな優雅さを演出しています。また、エントランス横には、車の乗降に便利なピロティを設け、ホスピタリティの高い空間としました。

住まう方々を優雅に
もてなす、迎賓の設え。

クラシックなホテルラウンジを
想わせるエントランスホール。

エントランスホールの床は、木目調タイルをヘリンボーン貼に。
壁は2色の石調タイルを使い、白をベースにした壁面に黒のアクセントをつけました。
さらに、壁の開口部にはカラーガラスをはめ込んだロートアイアン調装飾を採用。
クラシカルな雰囲気の中でゆったりと寛げる、上質なホテルラウンジのような空間に仕上げています。

LANDPLAN

リバーフロントの安心・快適な暮らしを支える共用空間。

敷地配置図完成予想図敷地配置図完成予想図
ヒメシャガ・サツキツツジ・シマトネリコ・フィリフェラオーレア

沿道景観に潤いを添える、四季の彩り豊かな植栽計画。

街並景観に配慮して、生活道路沿いには美しい花を咲かせる低木常緑樹を植栽。 中庭には四季の彩り鮮やかな樹種を選定し、美しい風景をつくります。

※掲載の完成予想CGは設計段階の図面を基に作成したもので形状・色等は実際とは異なります。また、今後変更になる場合があります。外観の細部・設備機器・配管類等は一部省略又は簡略化しております。タイルや各種部材につきましては、実物と質感・色等の見え方が異なる場合があります。
表現されている植栽は初期の育成期間を経た状態のものを想定して描いており、竣工時は植物の育成を見込んで必要な間隔をもって植えております。また、特定の季節を表現したものではありません。施工上の都合により、設置位置・樹種・樹高・本数等変更される場合があります。
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